2018年7月30日月曜日

全国空手道選手権大会終えて

戦い終えて、
青島生人中量優勝、おめでとう
なんと‼️父青島康治の指導の元、息子、生人の優勝は父の優勝した年と同じ年、親子優勝は拳史に残る。
思いのある優勝、何度もチャンスありながら、涙を飲んだ、諦めないで、諦めないで勝ち取った、事が意味がある。
心がいつもブレル、弱い人の心、やりとげる、事で人生が変わる、

藤木光揚軽量準優勝
ここ数年頭角表して来た、そのつど準優勝、昨年同様、ピカいち試合巧者の胸を借りて、のリベンジ、良い試合内容でした。体が勝手に動く、練習しかないですね、おめでとう

栗原麻衣一般女子組手優勝

昨年敢闘賞、組手が苦手で、泣きながら戦った事、体が戦い方を知らない、経験、体験、人は変わっていく、いろんな精神的な面で挫折感を持ってた、気持ちの優しい女の子、「組手、人と戦う、」成せばなる、ホントに頑張りました、
おめでとう

吉田妙子一般女子組手敢闘賞四位

精神的な面を空手道とそれに向かう精神を指導者から学びました、明るいいい子に成長しました、体を締めて事に望めば、新しい可能性がありますね、おめでとう

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